ワリと早く届くメール

2006年12月04日

手のひらを太陽に

[ひとりごと]

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さっきとても外が眩しくて、オレンジ色だなぁと思ってベランダ出たらこんな夕陽がありました。イイね、暖かい色の光って。勿論、月の灯のような青白いクールな輝きも素敵だけども、人に活力を与えてくれるのはやっぱ黄色とか茜色の太陽の色だよね。手のひらを太陽に透かすと血管の色が見えるじゃん?あれが小さいとき不思議でねぇ、普通に目の前で見る手は肌色なのに、どうして太陽に透かすと赤になるのかなぁって、何度も手を太陽に向けてグー・チョキ・パアってやってたっけな。そして幼稚園の時に母親に「それは血の色なんだよ」って教えられて、急に怖くなってパッタリ止めた記憶が(笑)。

さて、ココから下にはちょっとワタクシの体のコトなんぞを少し。あまり素敵なお話ではないため「みんな読めよ」とオススメはしません。別に読まなくても何ら支障はありませんし(笑)。