2007年09月05日
絶叫するって難しい
クラブニンテンドーから先日→ココ←に書いた→『絶叫戦士サケブレイン』←届きました。で、さっそくシロクマンとプレイしてみました。ワリと疲れます。
声、枯れてきます。シロクマンとけろすけ、中の人はもう立派なおっちゃんとおばちゃんなので(みんなにはナイショだよ)、普段の生活の中で何かを絶叫する機会など皆無なのです。子供でもいればいろいろ声を出さなきゃならない機会はいくらでもあるのでしょうが、実にマッタリと暮らしてる人たちなので大声なんか出さずに生きてるワケよ。そんな人たちにこのゲームは「マイクに向かって叫べ!」と言うのですから困っちゃう。普通に攻撃中に「であっ!」「いけっ!」「キック!」など言い続けるのはまぁイイとしても、ボスキャラ戦クラスになって協力プレイで声を合わせて台詞言う場面くらいになるともう疲れてきててヘロヘロ(笑)。活舌がじぇんじぇん回らなくなって、その互いのトホホっぷりを聞いてしまうと以後それが可笑しくて戦いになりません。
くらえ!
オレたちのひっさつわざ!
たつまきタイフーンと決まれば勿論OKなのだが
くだえっ!
おでたちの…ひっさつわだ
たつま…つったいふーーーーゲラゲラゲラ(以下略)もはやこれをヒーローとは呼べず。いや呼ばんでイイ(笑)。
[wrote by けろすけ at 11:39]
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