2007年10月02日
南極1号・2号(notエロ)
時間って長く感じたり短く感じたりホントに謎だよね。7年って月日はけして短くはないと思うんだけど、昨日久しぶりに会う友達の姿は一目でわかった。少し歳をとり貫録はついてたけれど(笑)顔やその他のディティールを確認するまでも なくその立ち姿ですぐにわかった。口をきけば7年のブランクなんて何一つ感じない不思議。ひょっこり車でピックアップして、家に招き入れれば、銀次郎に弄ばれ、違和感なく「メチャクチャ美味い」と私の作った飯を本気でモリモリ食っていったS氏(笑)。大きなプロジェクトに赴くその手に、無事帰還を願いつつ作った「黒と緑のカエルちゃんたち」を託した。その子たちは外界から隔絶された極地でS氏の心の慰みに少しはなってくれるだろうか?その子たちは私が見た事のない太陽を見るだろうな、闇の訪れることのない夜を過ごすのはどんな気分だろう?と既に私の果てしない妄想力は爆走するのであります。
イイなぁ〜(*゚∀゚)カエルたち
南極に行けるなんてマジ羨まし過ぎて死ぬるわ。
[wrote by けろすけ at 11:55]
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