2008年06月20日
タスポとコンビニ
私と私の周囲の人間たちの間では→「イロイロ怪しいから作らない」←ということで結論付けてたタスポなのですが、是が非でもこのタスポを世間に浸透させたい「何か」がいるようですね。それらが休みなく活動しているようであります。
タスポ全国導入計画スタート
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たばこ屋には続々とタスポ対応自販機が居並び始める
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しかし喫煙者の僅か6%しかタスポ作らず自販機売り上げ減少
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逆にコンビニでタバコ売り上げ倍増・ついで買いも含め好景気
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CO2削減を名目にコンビニの深夜営業自粛を求める
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それと前後するようにに自販機の深夜稼動許可案浮上何だかなぁ〜どうしても「タスポ」を作らせたいのか?使わせたいのか?タスポの存在理由として「未成年喫煙抑制のため」ってのが弱いと見て、コンビニを当て馬にしてとうとう流行りの「エコ」を引き合いに出したか?「CO2」って言っときゃみんな「あ〜そういうことなら」と時流に乗ってきちゃいそうだから、その空気の中で賛同させようって魂胆か?
片方で営業時間を短縮せよと言いつつ、もう一方では稼働時間が延びるっていうのはまた随分とタイミングも調子も良いオハナシですねぇ…ははぁ〜ん?何なんでしょうねぇこの流れは。ちょっとグダグダ言いたくなっちゃったぞオイ↓
[wrote by けろすけ at 12:10]
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それにさぁコンビニの深夜営業を仮に止めたとしても、中の冷蔵庫やら倉庫、セキュリティーシステム等々まで…モロモロの電源切っちゃうワケぢゃないんだからさぁ、節電とか言った所でぜんっぜん微々たるモノで全く意味無いと思うよ。地球の中のちっちゃ〜い日本のその中のちっちゃ〜いコンビニの何店舗だかが数時間、表の電気だけ消して何になる?塵が積もればとも言うが、塵すぎるだろ?(笑)地球の中でドーンと場所取ってる大きな米国や中国が本気でCO2削減のことを考えてくれなきゃ意味は無いよって地球自身だってきっと思ってるハズだ(笑)。