2008年09月30日
あんまりな仕打ち(泣)
つい先日に見た夢の話をします。私は何故か昔の実家にいて「風呂が沸いたよ」という母の声で服を脱ぎ、風呂場に入りました。何となく「ちょっとココ寒いな」と思ったのですが、そのままシャワーを浴びて浴槽に浸かりました。ところがまったく温かく感じない。肩まで湯に浸かっているのに、感覚的には体温と同じくらいの温度しか感じられない。「ママ〜なんか寒いよぅ〜もっとお湯温かくならないのぉ?」と文句をブーブー言うと母親が「追い炊き」のスイッチを入れてくれました。なぜ風呂場の外にスイッチが有るのかは不明(笑)、まぁ夢の中なので色々変なところもあるのだろう。そこで夢がパッと別画面に飛び、今度は今現在の自宅に戻ってるようでした。そこで何故かイキナリ銀次郎さんのうんこの始末をしている私(笑)。そのときにウカツに1個うんこを右足で踏んでしまったんです。「うわわっ、やっちまった!」と思い、足を洗おうと風呂場に直行するとまた再び実家の風呂場に場面がスイッチ。そこでゴシゴシ足を洗うのだが、どういうワケか洗っても洗ってもうんこが落ちてくれない。「え?なにこれどーして!?」と不思議に思いつつも、ざぶざぶ湯を足にかけながらゴシゴシ洗い続ける私。
そこで目覚ましが鳴って起きました。
ココから先は夢ではなく現実のお話へ。
[wrote by けろすけ at 13:39]
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