
うわっ!ヘタっ!( ̄д ̄;)//
“平和と平等”はあきらめないけど“キレイな字を書くこと”はとっくの昔にあきらめちゃったんだろうなぁ(笑)と、失礼だけど笑ってしまいました。超ヘッタクソではないけど大人の字じゃねぇよなぁ〜と。
字の上手下手で人の優劣が計れるワケでなし、ましてや政治家として何かとんでもなく不都合があるとは思わないものの、でもやっぱり大人として最低限のマナーっていうのかな?字を書く機会って昔ほど多くなくても書かなきゃならん局面は案外多いのも事実なので、ある程度の年齢に達するまでにもう少しカッコつけた字が書けるように訓練はしといた方が良かったんじゃないでしょうかとは思う。だってほんのちょっと気を遣う、少しだけでも練習すれば「字」ってみるみる変わりますよ?私はそんな人たちをいっぱい知ってます。
それらの訓練っていうのは、己を良く見せる為の努力ではなく、字を読んでくれる人への配慮なんですよ。例えば華やかなドレスコードのあるパーティーに招かれたのに、やんごとなき理由で平服で顔出ししてしまうような場にそぐわない感。ドレスコードを守れなかった理由を聞かされて、その場の皆が納得出来たとしても、やっぱり心のどこかに場の空気が変わってしまったガッカリとした気持ちが生まれないかと言えば嘘になります。そういう気持ちを相手に抱かせない配慮ってあると思うんです。これが親しい友達に出す手紙や買い物のメモ書きの字っていうなら全然気にもしないけど、公式の文書やかしこまった書面に書く字がコレはちょっとね。大人ならもう少し頑張ったほうがイイかと。→他の政治家←も似たり寄ったりなんだけどね(笑)。その中でもちょっと酷いんでネタにさせて貰ったわ。
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